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New Release CD


ジョン・ケージ《ある風景の中で》+《夢》

 

John Cage: In a landscape (1948) 

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:4~5日1

 

8月5日発売

 

ジョン・ケージ

《ある風景の中で》

 

ボーナストラック

《夢》

 

 2022年、2023年の東京ライヴ録音

 

John Cage

 In a Landscape & Dream

 1948

 

¥1,200(税込)

 




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パッヘルベル《アポロンの六弦琴》全6曲 + シャコンヌ へ短調

「カノンの作曲家」本当の自信作

 横山博:パイプオルガン

¥1,800

  • 在庫あり
  • お届け日数:2~4日1



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横山博ピアノリサイタル
WINDS CAFE 315 in 原宿
2023年03月26日(日)
14:00開場 14:30開演 16:40終演予定
 
要予約
 
〜演奏予定曲〜
ジョン・ケージ
《夢》
 
モートン・フェルドマン
《マリの宮殿》(演奏時間約25分)
《バニータ・マーカスのために》(演奏時間約75分)
 
【コンサート記録

 

 

ご予約はメールで

tatsutoshi.kawamura@nifty.ne.jp まで

 

◼️3月3日(金)午後7時申し込み受付開始◼️

 

  タイトルを「WINDS CAFE 315 申し込み」として、

  本文に「お名前・郵便番号・住所・電話番号」を書いてください

会場:カーサ・モーツァルト

東京都渋谷区神宮前1-10-23 3階(ラフォーレ原宿裏、東京中央教会前)


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ベートーヴェン、衝撃のデビュー作!

ベートーヴェン:ピアノ・トリオ 作品1 全3曲(横浜、サルビアホールでのライブ録音)

楽曲解説

澤谷夏樹(音楽評論) 

 

代替メディアとしてのピアノ室内楽

交響曲を3人で...

 


ジョン・ケージ: 《ある風景の中で》

2022年3月27日(日)豊洲シビックセンターホール

「横山博ピアノリサイタル」より



New Album

 

モートン・フェルドマン

《バニータ・マーカスのために》

2020東京ライブ版

Spotify他で配信スタート!

"全く眠くならなかったし、むしろ静かに興奮した。独特な打鍵の美しさ、面と面の重なりが再起する瞬間にハッとさせられるからだろう。"

 

"横山博ピアノリサイタル、素晴らしかった。一般的なフェルドマン解釈では拍感や小節線の存在を希薄にすることに注力するが、横山氏の解釈はその逆。リズム構造を明確にし、結果として、いびつでダンサブル(!)な音楽が浮かび上がった。形骸化したフェルドマネスクに喝を入れる演奏。"

 

"グルーヴィーなモートン・フェルドマンを初めて聴いた。"

モートン・フェルドマン《バニータ・マーカスのために》

豊洲シビックセンターでのライブ収録

CD: モートン・フェルドマン《マリの宮殿》 Morton Feldman: Palais de Mari

ピアノ:横山博

解説:前田智成

録音:2022年3月15日(豊洲シビックセンターホール)

使用楽器:FAZIOLI F278

¥1,500

  • 在庫あり
  • お届け日数:2~4日1

オリジナルグッズ


オリジナルTシャツ(S・M・L・XL)6.2オンス

モートン・フェルドマン《マリの宮殿(Palais de Mari)》をモチーフにしたオリジナルTシャツ。

何度洗っても首リブが伸びない、信頼のユナイテッドアスレ。

¥3,000

  • お届け日数:2~4日1

オリジナルトートバッグ

「モートン・フェルドマン」

B4サイズがゆったり入る W330×H390

¥1,200

  • 在庫あり
  • お届け日数:2~4日1



RECORDINGS

ジョン・ケージ

プリペアドピアノのための

《ソナタとインターリュード》

全20曲HDリマスター版が配信開始 

"この作品が本来具備している「メロディとしての美しさ・面白さ」が十全に発揮されている。"

 

"本録音には「音高の正確性」という「ファウンデーション」があり、それが満足されて初めて、「楽章ごとの性格に合わせた弾き分け」という「コンストラクション」が意味を成す段階に移行できる。本録音は「土台」はほぼ完璧であり、その上に建てるべき「ウワモノ」の方も抜かりはない。「サイレンス」の配置、という点も充分に考慮されている。"

 

"横山博の演奏は典雅で、あたかも、クラヴィコードでバロック以前の曲を聴いているような心地良さだった。打楽器アンサンブル的でもガムラン的でもホケット的でもなく、クラヴィコード的だった。ネジでプリペアされた高音域が適切なタッチで演奏されており、特に美しかった。"

アプリマークをクリックすると、アルバムを再生できます



>>>批評誌『エクリヲ』によるロングインタビュー

Interview:横山博「アメリカ実験音楽を「古楽化」し、刷新する。鍵盤奏者、横山博のヒストリカルアプローチ」



 

 

 

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